相続財産の診断が必要だったケース

【ご相談者様の状況】


相続が発生するかもしれないので事前に対策ができないのか、と相談がありました。

推定相続人は母と長男、次男

 

 

【当事務所の対応】
 

まずは、財産の状況を把握し、診断(評価)をすることを提案致しました。
相続を人の体に例えると、健康診断をして状態を確認してからでないと

処置(対応)ができないからです。

 

【結果】
 

まずは全体像を把握するということに共感をしていただき
財産診断書を作成したところ、思っているよりも評価額が少なかったため基礎控除以下となり、

現状であれば納税はなしとの診断に至り、安心感を持ってお帰りになりました。

症状が悪化してからでは打てる手も少なくなります。
健全であるときに診断をし、対策をしていく事をおすすめ致します。

 

当事務所に関する詳しい内容は以下をご覧下さい。

zyosei2

サービス料金

 

事務所のご紹介

 

スタッフのご紹介

アクセス

 

お客様の声

 

HOME